2022/04/09 15:55

この40年間を支え続け、今また復帰をするにあたって背中を押し勇気をくれた言葉です。


陶芸家、浜田庄司さんの言葉で、「ハンドバッグのダコタ」(プリンセストラヤ)の社是です。
 色々あった時に常にその「若々しく」という言葉で乗り越えてきました。
考えすぎるほど考え、出口が見えなくなった時も「若々しく」という言葉に新たな知恵を見出しました。
今回の第2章の始まりも、コロナ下の2年間振り返り整理しつつ、道を探していた時に「人生120年時代」に出会い
そして、この言葉の「いさぎよさに」導かれました。
 徐々に、「バッグ」や「革」について、また、なぜ、「バッグ屋がランドセル」など、名古屋発祥のバッグ屋で唯一残っている
私どものお役立ちなどを述べさせていただきます。  
 これが、色々有って3回目のbases様ショップの立ち上げです。          0222/04/09